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CFP北川邦弘は投資アドバイザーとして、あなたの資産を守ります。公的年金だけでは老後の生活をやっていけない時代が確実に来ています。なのに、日本の個人資産の72%は預貯金と生命保険が占め、収益性が低くインフレに負けてしまう資産構成となっています。一方、アメリカの個人資産の90%はリスクを取った投資が占めています。欧米では自分の資産は自分で守るという考えが徹底しているためです。日本も、自分の資産運用は自分で選択しなければならない時代になっているのですが、投資の基礎が理解されていません。
私たちは、資産運用を検討される方へ、中立的なアドバイスと正確な情報をご提供しています。あなたの
「お金の常識」を点検してみませんか?

-- 相談メニュー --
ライフデザインとキャッシュフロー
保険診断(生保、損保)
ファンド(投資信託)診断
資産運用相談
個人年金相談
----- ライフデザインとキャッシュフロー
資産形成に大切なことは、投資のテクニックや枝葉末節の商品知識ではなくて、自分のライフデザインです。自分のライフデザインに沿ってお金を生かすことが、幸せになるコツです。ライフデザインを実現するための、お金の計画を作りましょう。お金の生涯計画を作ってみることで、いま何をすべきか答えは簡単に出ます。私たちは、そのお金の計画をキャッシュフロー表と呼びます。私たちの資産運用の助言は、ライフデザインの発見とキャッシュフロー表の作成から始まります。費用:一式2万円。
メールマガジンを発行しています「お金をしっかり働かせるための資産運用のノウハウ」
こちらからも登録できます。クリックしてください。
----- 保険診断(生保、損保)
20世紀の日本には、資産運用の手段は預貯金と保険商品しかありませんでした。そのために、保険商品に過度な期待を寄せる方が少なくありません。しかし、保険商品はリスクに備えるツールとして、正しく使ってこそ価値を発揮するものです。
私たちは、お客様が保険にはいる目的を明確化して、合理的で効率的な保険設計をお約束します。

保険会社にもたれかかった営業姿勢はお客様の利益に反しますので、私たちは生保24社、損保16社を扱える乗合代理店を形成してお客様利益の優先を徹底しています。

弊社では「良い保険・悪い保険」についての無料診断を受け付けています。お手持ちの保険証券や設計見積書などをファックス(番号:042−362-3152)していただければ、個別の診断書を作成いたします。
(ただし、無料に付き毎週先着5名様と限らせていただきます)
----- ファンド(投資信託)診断
個人の資産形成にファンド(投資信託)は有効な武器です。日本には約3,000本の公募投資信託があります。どのファンドマネージャーが好成績をあげているのかご存知ですか?営業マンに勧められるままに購入してはいないでしょうか?
金融の先進国のアメリカでは良いファンドと悪いファンドの情報が手軽に入り、アメリカの投資家は良い投資信託のみを購入しています。日本でも良いファンド・悪いファンドの考え方が、ファンドのランキング評価により浸透してきました。しかしながら、ほとんどの投資家がその情報や評価方法を知らないのが現実です。
そこで、弊社では「良いファンド・悪いファンド」についての無料診断を始めました。お手持ちの投資信託や株式、外貨建て商品の残高明細書をファックス(番号:042−362-3152)していただければ、個別の診断書を作成いたします。
(ただし、毎週先着5名様と限らせていただきます)

----- 資産運用
ライフデザインが見つかり、キャッシュフロー計画ができたら、次は実行です。
資産運用の実行には @残す A貯める B殖やす の3ステップがあります。
いざ、資産運用を真剣に考え始めると、知らなければならないことが余りにも多いことに、気付かれるでしょう。生命保険の見直し、ペイオフ対策、インフレ対策、株式の銘柄選択、株式と債券の保有比率、為替リスクなど、さまざまな問題にはプロの専門家のアドバイスが必要です。
私たちは、中立的な投資アドバイザーとして、お客様の資産運用に関わるご相談をお受けしています。証券会社、保険会社、銀行など金融機関のアドバイザーは、売り手の代理人としてどうしても所属する企業の利害を配慮することになりますが、私たちは、独立した中立の立場をつらぬけますので、お客様のメリットだけを重視したアドバイスをさせていただきます。

----- 投資の基本
人類の歴史の中で生き残ってきた資産作りの知恵が、欧米では日常生活に根付いています。それは、投資の基本です。
投資の基本を学ばずして、資産作りに成功することはできません。日本では、金融機関も大蔵官僚もマスコミも、世界の常識である投資の基本を学びません。「投資」と「投機」の区別すらできていない「お金音痴の国」、残念ながらそれが日本です。
しかし、投資は危なくはありません。投資方法を間違えているから、投資が投機になってしまうのです。
投資の基本は・・・長期投資、分散投資、複利効果、の3点 です。

投資の成果を決定する重要事項は、資産配分の決定(アセット・アロケーション)です。 多くのマネー雑誌で取り上げているような「投資のタイミング」や「銘柄選択」は、実はまったくマイナーなテクニックです。
たとえば、分散投資の有利さを実証するこんなデータをあなたは知っていますか?
《夢をかなえる複利運用》
利率 必要年数
0% 永遠に無理
1% 98年
3% 60年
5% 45年
8% 33年
10% 29年
毎月5万円の積立で1億円
を作るのに必要な期間。
リスクを負って複利運用する
ことで、1億円は誰にでも
夢ではない目標金額!

----- 自主年金相談
日本人の寿命は年々延びていますが、公的年金に対する不安も増しています。企業の退職金制度の崩壊も始まっています。国や会社に頼っていればうまくいく時代は終わっているのです。私たちは安心して人生をまっとうするために、自主年金(私的年金)作りをおすすめしています。
生命保険会社の商品に頼らない自主年金とは、自分でできる基礎的な資産運用のひとつです。企業や大組織に依存しない個人の賢い資産形成を着実に実行するノウハウをお教えします。

個人年金作りもキャッシュフロー計画から始まります。
●年金作りのスタートは「いくら貯まっていますか?」
●年金作りのゴールは「最終的にお金がいくら必要ですか?」
●年金プランの要点は「年金をどのように取り崩していきますか?」
3つの問に答えられれば、あとは専門家が投資の基本的設計を作ってくれます。(自主年金作りは実はカンタン!です)

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